日本女子よ!時代はグローバル恋愛だ!国際結婚相談所を経営したい私のたわごと

国際結婚相談所,経営したいマッチングアプリ・コンサル

 

マッチングアプリコンサルタントとして活動する中で、少しずつ気づいたことがあります!

 

アプリって婚活には不向き・・・。

 

私は戦略に戦略を練って、約4ヵ月のアプリ婚活で、大手企業勤務の研究者カレから結婚前提で交際を申し込まれ、間もなく婚前同棲が開始。

 

しかし、多くのアラサー女子が、アプリで難航しているのを目にして、アプリは結婚ではなく”恋愛”向きということを悟りました。

 

そんな私が新たな野望として「国際結婚相談所」を経営したい!と思いついたので、ビジネスアイディアや、日本人女子に向けて助言します。

 

何を助言?

 

そう「時代はグローバル恋愛だ!」ということで、結婚相手やパートナーを選ぶ際に、外国人男性も視野に入れると可能性は広がると思うのね。

 

有益な記事ではありませんが、暇つぶしに聞いてやってください

 

アプリ婚活の戦略はこちら

>>アラサー女子|婚活とは自分の価値と向き合うということ!見て見ぬふりではダメです

>>アラサーアプリ婚活|マッチ後に彼とメッセージを続けるために必要な考え方

時代はグローバル恋愛!外国人に視野を向けるということ

 

時代は完全にグローバル恋愛に風向きが変わってきています!日本に駐在へ来る優秀な外国人男性も近年は増えており、街中で出会うことも多いでしょう。

 

日本の婚活市場において、現実問題、女性余りな中で、一躍を風靡した「星野源:普通の男性」はすでに高嶺の花となっているわけです。

 

ご存じでない方も多いかと思いますが、日本の大手企業のIT部門は多くの外国人たちで形成されており、彼らは優秀なため好待遇で採用されています。

 

実際に私も、メルカ〇、楽〇、野村證〇、NE〇、パナソニッ〇に勤務するエンジニアたちとデートをしました。

 

医療業界で言えば、国公立の医学部博士課程は外国人多数、理〇なんかも大半が外国人です。

 

ちなみに私のカレも日本の某国公立の博士課程まで出て、医療関係の研究者。

 

スペックのみで語るのはいかがなものか?と思いますが、分かりやすく説明するために基準をスペックに合わせお話しています。

 

日本人の大手企業勤めIT関連の人や、研究者、お医者さんに出会おうと思うと、普段の生活やアプリでも難しいでしょう・・・。

 

しかし、視野を海外に向けることで、そこはまだまだブルーオーシャンなのです。

 

>>参考動画あり|お相手に経済力を求めることはいけないこと?現実問題を考えてみてほしい

オンライン国際結婚相談所を経営したい

 

これは私がカレと結婚し、夫婦になってからの始動にはなりますが、そこで日本人女性と、親日な外国人男性を結ぶためのオンライン結婚相談所を経営したい。

 

これが私の最近の夢です。

 

しかし、そのような外国人男性たちもバカではないのでステータスや、外国人ブランドに飛びつくような安い女子には目もくれません。

 

そこで、ただの結婚相談所ではなく、教養や、語学、ビジネススキル、国際政治・経済などが学べる「育成型の国際結婚相談所」を経営しようと考えています。

 

私自身、海外へ単身で渡り、語学学校や現地で働く中で、グローバル人財としての教養の無さや、経験不足を実感し、帰国後は外大へ社会人入学しましたからね。

 

今月末に「コラボしたい」とご連絡いただいた、結婚相談所を経営なさっている女性起業家の方に、集客ノウハウや運営ノウハウをインタビューします。

グローバル恋愛・結婚がグローバル子育てに繋がることも

 

子供の英語教育どうしよう・・・。

 

こう悩むカップルや女子も少なくはないでしょう。

 

私のカレの友人である国際ご夫婦たちは、迷わず子供をインターナショナルスクールに入れたり、家庭内でバイリンガル子育てをしたり。

 

人脈を使って、子供を海外へ行かすなど2拠点生活を実践しているご家庭も多いです。

 

国際結婚は色々それなりに大変ですが、子供のグローバル教育の観点から見ると、一般の日本人夫婦の家庭よりかは、恵まれているかもしれません。

 

家庭内で日英が飛び交ったり、必然的に海外へ行くことが多いですから。

 

私たちも先日、都内のインターの料金や、評判を暇つぶしに見ていました。

 

なので、グローバル恋愛や結婚が子供のグローバルな子育てに繋がることもあるのです。

どんな結婚だって異文化なんだから

日本人同士の結婚だって異文化。

 

お互い育った環境が違いすぎるのですからね・・・日本人の中にも合う、合わないがあるように海外の方の中にも合う人もいればそうでない人もいる。

 

要するに、恋愛や結婚対象を日本という枠を超えて海外に広げようよ!というお話なわけです。

 

母数の数が圧倒的に違いますし、日本だけに留まる人生とまた違った景色が見えるかもしれません。

 

しばらくは、市場の調査とビジネスパートナー探しや、コンセプト、など事業を開始するにあたって大切なことを細々くしていこうと思います。