絆家シェアハウス|特別な珈琲と小説が毎月届く体験型定期便「ものがたり珈琲」の魅力

ものがたり珈琲,絆家,コーヒーサブスクPRライター
スポンサーリンク

 

今月より絆家シェアハウス「hitotoki」のアンバサダーを務めているAOI(@shumemories)です!昨日の朝、絆家シェアハウスがお届けする「ものがたり珈琲」で朝活をしました。

 

ものがたり珈琲,絆家,コーヒーサブスク

 

今回はこちらの「ものがたり珈琲」を実際に体験した感想や、魅力をぜひともみなさんにお伝えしたく執筆しています!珈琲好きにはたまらないロマンが詰まった新感覚のサービスです。

 


絆家シェアハウス概要・hitotokiについて

>>【大阪】絆家シェアハウス「hitotoki」圧倒的なウェルカム感で歓迎!本と旅とコーヒーと。

スポンサーリンク

絆家シェアハウスプロデュース「ものがたり珈琲」とは?

ものがたり珈琲,絆家,コーヒーサブスク

 

「ものがたり珈琲」とは、生活シーンとその時の気持ちや”想い”に合わせてブレンドした珈琲と短編小説がセットで毎月届く体験型サービス「珈琲のサブスク(定期便)」のこと。

 

自分を少し愛したいときに」や「君を想う夜に星空を見上げながら」など生活の一部を切り取ったかのようなシーンをテーマに直火で焙煎した特別な珈琲と、その珈琲に込められた”ストーリー”がライターによって短編小説になり、それぞれ2種類”あなた”の元に届くというもの。

 

ものがたり珈琲,絆家,小説

 

思わず心が動いてしまうようなデザインのポストカード。

 

詳しく内容を見る

ものがたり珈琲公式HP

 

裏には短編小説への入り口となるQRコードがあるため、夜空を見ながらあの人を想い、小説と珈琲を堪能する、そんな贅沢な時間があってもいいのではないでしょうか?

2月は「愛のブレンド」と「恋のブレンド」

ものがたり珈琲,絆家,小説

 

私たちが今回、朝活でいただいたのは2月分!バレンタインから「」や「」を連想させる人が多いのではないでしょうか?”愛のシーン”と”恋のシーン”からそれぞれのブレンドが届きました。

 

【愛のブレンド】:自分を少し愛したいときに

時に誰かと自分を比較して自信をなくしてしまうことがある。ただ、ひとつひとつの貴重な経験の重なりが、誰一人として同じではない自分だけの味わいを作る。

 

今回のコーヒーも、それぞれの豆は特別ではないかもしれない。けれど、ブレンドされることで各豆の特徴が調和し優しいほっこりした味わいとなっています。

 

中南米のコーヒー豆をメインに、中深煎りで焙煎したバランスの取れたブレンドです。
・ブレンド監修:粕谷 哲 / 小説:藤宮 ニアprtimes

 

【恋のブレンド】:君を想う夜に星空を見上げながら

いつでも会えるわけじゃない、少し遠くにいるあの人への想いは、ただ甘いだけじゃない、切なくももどかしい複雑な気持ちが入り混じります。

 

このブレンドでは、恋の甘さと心地良い酸味の中に、ほのかにスパイス感のある複雑な味わいを加えて表現しました。

 

アフリカのコーヒーをメインにした、中浅煎りのブレンドに仕上げています。
・ブレンド監修:粕谷 哲 / 小説:増尾 恵美prtimes

 

次回、天気が良い夜に「恋のブレンド」を星空見上げながらベランダで開催予定!また、太陽が昇る時間にみんなで愛を語りながら飲む一杯は、珈琲だけでは表現できない「体験型」の貴重な時間に。絆家が最も大切にする”第二の家族:コミュニティ作り”が反映されているサービスでした。

 

ブレンド監修は2016年世界No.1経験のバリスタ

発起人である平岡雅史さんの想いや、ここでは「ものがたり珈琲」を監修する元世界No.1経験のバリスタ「粕谷哲さん」の珈琲に対する情熱が紹介されています。

 

あえて産地や銘柄を明かさず、あくまでも”ストーリー”という軸にそって焙煎されるので、毎月どのような珈琲とテーマで届くか?はお楽しみ!ただの珈琲ではなく、そこには人と人との繋がりであったり、過去、現在の大切な気持ち、が「体験型」となって形になるのです。

 

詳しく内容を見る

ものがたり珈琲公式HP

 

珈琲片手に特別な時間に想いを巡らせることの重要さ

ものがたり珈琲,絆家,

 

今の時代、気が付けば家と職場の往復で、手作り料理なんていつ食べたっけ?朝はギリギリに起きて身支度をし、車の中でコーヒーをゴクっと飲み干す。

 

そんな忙しない毎日を過ごしている方も多いことでしょう。

 

そんな方こそ、この「ものがたり珈琲」をきっかけに月に数回、ゆっくりと美味しい珈琲を飲み特別な時間に想いを巡らせる余裕が必要なのかもしれません。

 

月1,598円から

サブスクの料金を見る

 

24人のライターと24種類の珈琲が繋ぐ”あなた”だけの大切な時間を味わってみてはいかがでしょうか?

 

コメント